年上が好きな男

自分より年上が好きな男達

中堅商社に務める男です。年上女性が好きなので、妻は、もちろん今度結婚する女性も姉さん女房です。
結婚を半年後に控えています。
学生時代から交際してきた婚約者の女性は、10歳年上です。眼鏡が良く似合う理知的な女性だった。170センチのスリムな肢体をキリッとしたビジネススーツに包み、勤務する貿易会社で堪能な英語を操りながら颯爽と仕事をこなしていた。
僕は、長身女性好きでもあるようです。
他人から見れば何1つ欠点のないような女性との結婚は、周囲から羨望の目を集めていた。
しかし、年上好きの男である僕から言わせれば、1つだけ婚約者に対して不満があった。それは、他の人間からみれば何だそんなことかと、失笑を買うような取るに足らない問題だった。
実は、Eカップの豊かな量感を湛える垂れた乳房に対して、異常に執着するという性癖を隠していたのです。
学生時代から交際していた年上女性の彼女は、スリムな体型に相応しい小ぶりだが、形の良い乳房を持っていた。巨乳熟女に対する憧れは常に胸に秘めてはいたが、彼女を裏切るほどの勇気はなかった。そのため、実際に垂れたおっぱいを愛する機会は全くなかった。
時折男性向けのエロ雑誌やネットで目にする巨乳に憧れ、触れたことのない豊満な乳房の感触を想像するだけで、股間に血液がドクドクと流れ込むのを感じたが、それは淫らな妄想の内に処理されていた。
深夜に、アダルトサイトのネットサーフィンではあるサイトを見つけた。見事な巨乳が十数名集まり、自分達のパスト自慢をしたいために作ったというものだった。素人女性達ということと特典として、顔写真付きの半裸写真と、女性が実際に身に着けていた使用済みのプラを売ってくれるというものだった。
熟女が大好きな私は、ためらうこともなく、簡単なアンケ?トに答えた後、会員になった。そこでは、アラフォー女性中心のチャットル?ムに夜毎参加するようになった。今までは決して他人に打ち明けたことがなかった巨乳熟女好きという性癖を、同好の士と語り合うことが楽しすぎた。
女性会員の画像には顔に薄くモザイクがかけられていたが、熟女にありがちな派手な化粧をしている女性がいるかと思えば、艷やかな黒お髪を束ねた清純な女性もいた。中には50代半ば位のお色気を振り撒く人妻もいた。
思い思いのブラジャーを着けた女性は、画面の中で笑みを浮かべて自慢の巨乳を披露していた。ある時、そのブラを注文しました。半裸写真とブラジャーは、3日後に宅配便で手元に届いた。初めて手にした巨乳を包み込むブラの大きさに思わずつばを飲んだ。
手にしたブラジャ?を顔に押し当てると、クンクンと匂いを嗅いでみた。微かな香水の残り香が私を刺激した。


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